2006年06月21日
「とりぱん」は、岩手紹介の名著です!
「とりぱん」???
なーに、それ?
フッフッフ…そう思ったアナタはもう編集者の思うツボにはまりましたね。
かくいう私もすぐはまりました。

まずは本屋さんで「とりぱん」を買いましょう!
(講談社 ワイドKCモーニング ¥590)
この印象的な題の由来も、読めばすぐにわかります。
内容は、主に庭に来る野鳥の生態や、岩手の身近な
自然と日常生活を題材にしているだけなのに、
それが結果として岩手生活の気持ちよさを、
余すところなく他県の人に伝えるチカラがあります。
読むと、作者の感性に共感し、大いに笑い、感心させられます。
そしてときどき見せる、詩的な言葉の選び方にも…
とにかく、小学生から大人まで、だれが読んでも楽しめ、
いま岩手の本屋さんで売り切れ続出のバカ受けコミック
なので、参加者のみなさんにもご紹介しておきます。
断言しますが、これは岩手紹介の名著です!
この、ユニークで面白い漫画の作者にもがぜん興味がわきます。
その人、盛岡市郊外の住宅街に住む30代独身女性。
なんとバイクにも乗る(少なくとも免許はある)人だということも、作品中で自己紹介してあります。
それにしても、とりのなんこつのような作者の名前も、
その由来をぜひ聞きたいものです。
「出光イーハトーブトライアル」のパンフに何か書いてもらい
たい、と、読んで本を閉じたときに思いました。
連絡とってみようかな…
なーに、それ?
フッフッフ…そう思ったアナタはもう編集者の思うツボにはまりましたね。
かくいう私もすぐはまりました。

まずは本屋さんで「とりぱん」を買いましょう!
(講談社 ワイドKCモーニング ¥590)
この印象的な題の由来も、読めばすぐにわかります。
内容は、主に庭に来る野鳥の生態や、岩手の身近な
自然と日常生活を題材にしているだけなのに、
それが結果として岩手生活の気持ちよさを、
余すところなく他県の人に伝えるチカラがあります。
読むと、作者の感性に共感し、大いに笑い、感心させられます。
そしてときどき見せる、詩的な言葉の選び方にも…
とにかく、小学生から大人まで、だれが読んでも楽しめ、
いま岩手の本屋さんで売り切れ続出のバカ受けコミック
なので、参加者のみなさんにもご紹介しておきます。
断言しますが、これは岩手紹介の名著です!
この、ユニークで面白い漫画の作者にもがぜん興味がわきます。
その人、盛岡市郊外の住宅街に住む30代独身女性。
なんとバイクにも乗る(少なくとも免許はある)人だということも、作品中で自己紹介してあります。
それにしても、とりのなんこつのような作者の名前も、
その由来をぜひ聞きたいものです。
「出光イーハトーブトライアル」のパンフに何か書いてもらい
たい、と、読んで本を閉じたときに思いました。
連絡とってみようかな…
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