出光イーハトーブトライアルへ行こう! 地域生活に一番近いモータースポーツ、「出光イーハトーブトライアル」に関連する話題が盛りだくさん!開催地、岩手の魅力もひしひしと伝わってくる。30年続いている理由や、連続十数年参加なんていう人たちの気持ちが、これでよくわかるはず。さあ、あなたも今度の出光イーハトーブトライアルに行きましょう!出光イーハトーブトライアルの公式ウェブサイトで、TV番組抜粋シーンが見られます!http://www.sukaheru.net/~ihatove/index.html?お問い合わせ・取材申し込みはテレビ岩手事業部担当:高橋 kazu@tvi.co.jp

菅生のプレイーハトーブに行こう!

雪がとけたらブログ再開…なんて思っていたらこんな時期になってしまいました!サボっていてゴメン!
さて、今年の第32回出光イーハトーブトライアルについて、最初に書くべきは5月10、11日に宮城県のスポーツランド菅生で開催されるプレイーハトーブトライアルイベント、「出光イーハトーブトライアルに行こう」のことです。
昨年は成田匠選手も講師だった
今回で早くも3回目になるこのプレイベント、結論から先に言うと、参加しないと損?というほど費用対効果が大きいスクールイベントなのです。
バイクの世界の中でもトライアルは、知名度はそこそこあるものの、トライアルライダーの実数で言えばあまり多いとは言えません。
その大きな理由は、バイクが専用車種でなければトライアルのマネごとすらできない・・・という車両の特殊性にあります。
また、もうひとつの理由は、トライアルのテクニックが普段の走り方とはかなり違う点にあります。
つまり、トライアルをやってみたくても、トライアルバイクがあり、トライアルテクニックを教えてもらえる人がいないと、なかなか個人的情熱と努力(昔の人たちはすべてこれ!)だけでは始められないものです。
ところが、「出光イーハトーブトライアルに行こう!」では、会場に行きさえすれば、トライアルバイクのレンタルがあり、あこがれの超一流ライダーが手取り足取りおんぶに抱っこ状態で教えてくれるという、まさに夢のような仕立てなのです!
黒山健一選手が手取り足取り・・・
ちなみに、今回は黒山健一選手、野崎史高選手、そして伊藤敦志さんの3人ですが、黒山選手は一昨年の全日本チャンプ(昨年は2位)、野崎選手は全日本3位で、二人とも今年のチャンピオンをねらっている現役のトップライダーです。
野崎選手がおんぶに抱っこ・・・
そして伊藤敦志さんも元全日本チャンプですから、いまどきこんな贅沢な内容のスクールは他にありません!
詳しいことは下記サイトを読んで欲しいのですが、今年はさらに「出光イーハトーブトレイルツアーに行こう!」という、新しいクラスが加わりました。
http://www.sukaheru.net/~ihatove/
文字通り、出光イーハトーブトレイルツアーに参加するための、初心者向けトレーニングクラスなので、オフロード未経験者にとっては、初級向けトライアルよりもっと敷居が低いわけです。
こちらの講師はヤマハの木村治男さんです。
木村治男さん
木村さんは、当日のレンタルバイクでもあるフランスのスコルパTY-S125F(ヤマハ製エンジン搭載)の開発をはじめ、歴代のヤマハトライアルバイクの開発や企画にかかわっています。そうそう、この人も第一回全日本チャンプなのです。ちなみに私、万澤はそのとき全日本3位でした。え?だれも聞いてない?失礼しました(笑)
 プレイーハトーブは土、日の二日間開催で、一日だけ、または両日参加も可能です。講師を囲んでの夜のパーティやトークショウを楽しめる両日参加は、上達の度合いが大きいこともあって、私としてはぜひ二日続けての受講をお勧めします。申し込みはまだ間に合いますから、スポーツランド菅生にさっそくメールしてみてはいかがでしょう?

SUGO スポーツクラブ
Tel:0224-83-3127  Fax:0224-83-3697
E-mail:mstwo@sportsland-sugo.jp
日記 | 投稿者 マンジー 22:57 | コメント(0) | トラックバック(0)

成田兄弟の大活躍

第31回出光イーハトーブトライアル大会終了から1週間がたち、あれこれ振り返るとブログに書くべきことの多い大会だったという気がします。そこで今回はもっとも嬉しかったことから。
嬉しかったことはいろいろあるのですが、一番は匠君、亮君の兄弟での活躍です。言わずと知れた大会副会長、成田省造さんの息子たちですから、イーハトーブトライアルが出来る前から、正確に言えば31年前に下見で岩手を訪れたときからの、正真正銘イーハトーブトライアル創始メンバーとも言えます。
今回、匠君には実行団員としてトレイルツアーガイド役をしてもらいました。亮君は参加者としてクラシックに3人の友人たちを連れてきて、4人で走りました。
匠君には、これまでも大会ゲストライダーとして参加者といっしょに走ったり、その後は各地で華麗な技を披露する初代デモンストレーターとしても大活躍してもらいました。それが今回はトレイルツアーのガイドですから、いままでとは大いに違う役割です。
ツアー参加者と観戦する匠君
参加者から見れば、現役トップライダーである匠君といっしょに走れるのは大きな喜びだったと思いますし、匠君ならではのそういう役割ももちろん折込ずみでしたが、じつはもう一歩踏み込んだ意味があって、他の二人の実行団員とともにガイド役をやってもらいました。
そもそもトレイルツアーは、トライアルをやってみたいけどトライアルバイクはもっていない人、あるいはクラシックトライアルの、山から海へ往復する全長400Km、標高差1000mの、雄大で美しいコースのいいとこ取りをしたい人を対象とするだけに、参加者は上手なライダーばかりではありません。
一般的に言えば、乗るのが上手なライダーはメカニズムにもある程度以上は精通しているし、状況判断も的確であることが多いのですが、初心者ライダー、あるいは上手ではないライダーは、まったくその反対であることが多いのです。平たく言えば、そういうツアーのガイド役はあれこれ大変なことが予想されるからこそ、あえて匠君にやってもらいたかったのです。
 実際、今回のトレイルツアーでは、バンクやガス欠や、ここにかけないことも含め、いろんなハプニングがあり、それらを見事に乗り越え、なんとか無事に七時雨山荘に戻ってきた匠君のコメントは「今回は自分の力不足をいやというほど感じました」というものでした。これでいかに彼が謙虚で、賢く、責任感あふれる人間かがわかると思います。
匠君が普段接しているライダー仲間は、一言いえばその意味を正確に理解できる人たちばかりのはずです。しかし「給油しておいてね」と言っても、その重要性も岩手の広さも理解していない人たちは給油しないまま走り出してしまうので、本来なら起こるはずのないガス欠が起きたりするわけです。しかし、そういう人たちを上手にガイドすることこそがプロの仕事であり、実力でもあるということを、匠君は実感したわけです。大変だった今回の経験によって、匠君はプロライダーとして一段と深く成長したのだろうと思います。
さて、亮君がつれてきたライダーたちは、このところ高齢化の一途をたどっていたクラシックの平均年齢を下げただけでなく、低下してひさしい全体のレベルを上げてくれました。
初参加の仲間をつれてきた亮君、地元民とふれあう
元国際A級だった松本さん、モトクロスライダーの長田さん、それにゲストライダーの桐島ローランドさんは、いずれも見るものをうならせるうまさと、あふれるガッツを披露してくれました。もちろん亮君自身も見事なライディングを見せてくれただけでなく、いつもにこやかに地元観客とのふれあいにつとめていたのが印象的でした。じつは亮君、子供の頃は人見知りするタイプだったので、あんなににこやかにいろんな人に話しかける姿を見てちょっと驚き、感心しました。きっと「トライアルの魅力を多くの人に伝えたい」という強い気持ちが彼を積極的にさせたのだと思います。
七時雨山荘に戻ってきた亮君たち4人組はさっそくテレビ岩手のインタビューを受け、明るく受け答えしていました。それが終わったとき、私は長田さんに初めてのイーハトーブの印象を聞くと彼は「景色が日本離れしてました!」と答えて私を喜ばせました。そして松本さんは「幸せ…どこへ行ってもそれしか思い浮かばないんです」と、これまた最高の表現で岩手の素晴らしさを語ってくれました。
これでお分かりのように、今回、亮君は彼の影響力を最大限に発揮して、仲間たちに岩手の素晴らしさを伝えてくれたのです。こうして成田兄弟の大活躍によって、出光イーハトーブトライアルの楽しさ、素晴らしさが若いライダーたちによってまた語り継がれ、広まってゆくのは本当に嬉しいことです。匠君、亮君、おつかれさまでした。
 ※成田亮君のブログに、今大会の感想が書いてありますのでぜひお読み下さい。
http://kidreturn.blogspot.com/
日記 | 投稿者 マンジー 00:08 | コメント(0) | トラックバック(0)

500円の部品で、10万円の損失!?

出光イーハトーブトライアルの準備は7月半ばに入るとアクセル全開モードです。8月ともなれば毎週土日は必ず何かの作業が入ります。この日は土日でクラシックコース全体チェックの日でしたが、あいにく私は仕事の都合であとから一人でみんなのあとを追う形になりました。七時雨山荘を出たのがすでに夕方近くになっていたので、ひたすら普代浜を目指して走っていたときのこと。
安家元村を過ぎ、安家川ぞいにある寅林のセクションのそばを通りかかったとき、「待てよ、ここのラインを草刈のときに自分で変えたのだから、一応走っておこう」という気になったのです。
昨年は単に岩場を登って右にターンするだけだった(とはいっても易しくなかった)のを、違う場所からS字を描いて登るかたちにしたものだから、非常にテクニカルで面白い(難しい)セクションになっています。
 そこを登って左ターンに入ったときに、落ち葉に隠れた岩が後輪を捕らえて一瞬停止してしまいました。再スタートしたとたん「ガツッ!」と音がして駆動力が無くなった…。いやな予感とともに下をのぞくと、ダラリとチェーンが地面にのびています。よく見るとコマ(ジョイント)が影も形もなくなっています。岩場でバックしたときにクリップがはずれてしまったのでしょう。あいにく予備のコマは持っていなかったので完全にお手上げです。(以前、タンクキャップのゴムホースに通して持っていたが、いつの間にか無くなっていた…)
チェーンがないまま林に置き去り
岩手の山の中、というより谷の中はほとんど携帯電話の圏外なので、先にくろさき荘に着いているはずの実行団員に連絡のつけようもありません。すぐに頭を切り替えてヒッチハイクでくろさき荘に行くことにしました。バイクをセクションわきの林の中に置き、海方向に来るクルマを待ちます。とにかく電話がつながる海岸地帯まで乗せてもらえば、そこからは電話で伴走車を迎えによこしてもらえるというわけです。(バイクでのクラシック全コース下見の際は給油の都合もあり、毎回伴走車がついている)
明るい気分でクルマを待つ・・・
道路わきでしばらくの間クルマを待ちますが、安家元村の住人らしき人がたまに山方向に走ってくるものの、午後5時に海方向に向かうクルマはありません。しかし、いっこうに不安な気持ちにはなりませんでした。むしろ、困った状況を楽しむとでも言えばいいか、いつもと違う状況や、その後の展開が楽しみにさえなるのです。それに「30分以内で誰かに乗せてもらえる…」と、はじめから確信めいた気持ちがあるので気分は明るいままです。そしてついに25分経ったときに海方向にハイエースが向かってきました。手を振って停まってもらい、事情を話すとすぐに乗せてもらえました。聞けば元高校教師の方で定年後は好きな釣り三昧ということで、安家川がいかに素晴らしい川だったかという話で盛り上がりました。過去形で語ったのは、安家川の河口、下安家にはウライと呼ばれるコンクリート製の捕獲装置が平成5年に作られ、それ以降、鮭やマスがそこで捕獲され、上流に遡上できない仕組みになってしまったからです。(詳しくは下記参照)
http://homepage3.nifty.com/iwate-la/iwatela5,1,03.htm
そんな話をしているうちに下安家の国道45号腺に出たので、降ろしてもらうつもりでいたら、「くろさき荘まで送りますよ」とありがたいお心づかい。おかげさまで、走行不能から約1時間あまりでくろさき荘に到着できたが、ほかにお礼のしようもないので、少しばかりの現金を燃料代として差し上げました。ホントに岩手の人は親切だなぁと、あらためて感じました。
さて、ここで語るべきは走行不能になった原因が、チェーンのコマを持っていなかったことです。コマ自体は、トライアル車のサイズ(私のは520)なら500円でおつりがくる値段です。
500円でおつりが来る部品だが・・・
しかし、持ってなければこのようにリタイアするしかありません。仮に私が東京から参加したライダーだとしたら、大会をリタイアすることによる損失は、ざっと金額に換算できるものだけで約10万円にもなるのです。金額に換えられない損失も含めると、じつに大変なことです。
…というわけで、チェーンのコマ、いまのうちに準備しておきましょう!
 
日記 | 投稿者 マンジー 00:22 | コメント(0) | トラックバック(0)

ああ、草刈りの日々・・・

岩手の夏は短いのです。山の上の雪がほぼ消えて全コースが走れるようになるのは5月の連休ごろですから、すべての準備はそこから8月末までの、たった3ヶ月半で行わなければなりません。
山々が緑になり始めるのは5月の半ばですが、このころまでにコースの下見を行い、6月に入るとそろそろ草刈りが始まります。
安比高原でネリ・ブドリコースの下見
ちなにみ、この最初の写真は6月5日の安比高原コース下見のようすですが、一月前は雪が残る茶色の山だったのです!そう、雪国の草や枝は雪が溶けたあとはものすごい勢いで伸びるのです。草や枝が伸びても走れないことはないのですが、路面の安全確認が難しくなり、顔に当たる枝をよけるため、速度が極端に落ちます。つまり大会の進行がスムーズに行くために草刈と枝払いは欠かせないのです。
草の無いところは意気揚々
というわけで、コースの下見・決定をスムーズに行うためには6月初旬までが勝負なのです。
その時期からはほとんど毎週のように草刈が行われます。二日間で350キロも走るクラシックコースは、当然山道区間も長いので、それはそれは大変な作業量です。しかし、家村団長以下実行団員たちはその大変さを楽しむかのように黙々と作業に打ち込み、作業していないときはごらんのようにはしゃぎまくります。実に不思議な性質の生き物です…
なぜかいつも楽しくポーズしてしまう団員たち
草刈には草刈機が必需品です。使い方を間違えば危険な道具ですが、うまく使えばこれほど素晴らしい道具はありません。草や笹はもちろん、枝はらいや潅木払いもできます。団員たちはほとんど全員がバイク乗りなので、危ないものを危なくないように使う知恵と技にたけていて、これまで作業で怪我をした者はいません。この写真を見ると心配になるかも知れませんが…
刃物を持たせても安心な団員たち?
それはそうと、草刈は勝手にやってはいけません。私有地の場合は地主さんにお断りし、国有林の場合は申請を出して許可をもらってから行います。場所によっては私たちが草刈をすることによって登山コースの整備が(無料で!)できている区間もあるのです。
いくら機械を使うとは言え、草刈はかなりの重労働です。しかも平らなところをちょこっと刈るのではなく、アップダウンの激しい山道を延々と数キロにわたって刈ることもあります。そんなときの楽しみはなんといっても昼食です。景色の良い場所でおいしい特製弁当を食べると、「ああ、実行団員でよかった…」と思えるのです。(ホント?)
休憩のときに仲間意識が強化される・・・?
食事や休憩の時間は和むだけでなく、自然に団員の結束力を高めているようにも思えます。いっしょに汗を流して、振り返るときれいに草が刈られている…そんなわかりやすい達成感がお互いの満足の微笑みをもたらすようです。(解説が不自然…?)
さて、だれにでも初めてのことがありますが、草刈りも例外ではありません。たとえ女性であっても、一人前の実行団員として認められるためにも、草刈りの技を磨くことは必要です。この日、初めて草刈機を振り回すDさんは、草刈機の持ち方、防具のつけ方、安全な操作の仕方などを、大会会長の私からじきじきに伝授され、1時間後には立派な草刈り団員となっていました。
新しい刃が緊張を誘う初めての草刈機体験
さあ、来年はアナタのためにたっぷり草を残しておきますから、ぜひ草刈団員に志願しましょう!
日記 | 投稿者 マンジー 23:03 | コメント(0) | トラックバック(0)

トレイルツアーのコース設定

出光イーハトーブトライアルが始まった31年前から十数年前までは、現在のクラシッククラスのコースと大きく違う点がありました。それは七時雨山荘をスタートしてから岩手山の大きな眺望を楽しんで、さらに静かな岩洞湖のほとりを通過し、そこから葛巻方面に向かったコースの取り回し方です。
岩手山は南部富士とも呼ばれ、独立峰ではありませんが富士山のように裾野が広がって雄大な山でです。それが目の前にドーンと広がり、さらに左手には盛岡市街が一望できるすばらしいビューポイントがコースの一部だったのです。
天峰山から岩手山を見る
しかし、今のクラシックはここへは来ていません。理由はここに来るまでの道路が、始まった当初はほとんど砂利道だったのに、今は100%舗装になってしまったからです。
しかし、ごらんのような雄大な眺めは岩手の魅力そのものなので、トレイルツアー開催初回の今年はぜひここ、天峰山(てんぽうざん)を回ろうということで、ガイドのT君と下見に来たわけです。
ただし、ここに来るまでのルートは以前のクラシックのコースどおりではありません。まったく別の道を、それも一部林道を通って岩洞湖に出たあと、ここまで同じ道を往復する形になります。それも時間が許せば…の条件つきになるかもしれません。ともかく、岩手らしさを実感できる素晴らしい場所だけに、できるだけ参加者に見てもらいたいと思っています。

ぜひ見せたいもうひとつの場所は岩洞湖です。ここも昔の参加者にはなつかしいでしょうが、クラシックで通らなくなってからすでに十数年たつので、いまは知らない参加者のほうが多いかもしれません。
岩洞湖はスコットランドを思わせる…
写真ではその大きさがとても表現できませんが、しずかな湖畔の感じは汲み取ってもらえると思います。私たちが31年前にイーハトーブトライアルの開催を決断したのは、じつは天峰山からの雄大な眺めと、スコットランドを思わせる静かな岩洞湖があったからなのです!
…というわけで、トレイルツアーの下見はまだ続きますが、この魅力的なふたつの場所が、今回のツアーに組み込まれる見通しになっているということだけ、とりあえずお伝えしておきます。ちなみにもう定員の20名を超えていますが、定員拡大で対処する方針です。これを見て「やっぱりトレイルツアーに参加したい」と思った方は、出光イーハトーブトライアルのウェブサイトからお申し込み下さい。
あ、そうそう、今回は国際スーバーAの成田匠選手もガイド役で走りますよ。お楽しみに!
日記 | 投稿者 マンジー 23:56 | コメント(0) | トラックバック(0)
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